こんにちは。
もうすぐ丸4年となるナビエッセー
本にする気はまるでなさそうな感じ。
今回は、とっても冬な服装の堺さん
24日放送のドラマ「あるがままの君でいて」
ナビにのってましたね。あらすじ。
すごく辛そうなお話だけど実話がベースだということで
堺さんのパパ役も楽しみ。
自分を中年と評する堺さん、そうか、もう気がつけば40代がちかいのか。
38歳の役がくるのか、堺さんと同じく私もしみじみ。
この前まで、夫の役がくるだけで感慨深かったのに
だんだん父親役が普通になってきて
若手じゃなくなったんだなー。立ち位置。
子供が子供らしい(その定義もむずかしいけど)育ち方が
できるって普通のようで、実は贅沢なのかも。
おいっこたちを見ていても
学校に塾にスポーツクラブに習い事
週末も予定がびっちり
開いた隙間時間で約束して友達とゲーム
小学生が「忙しいんだよね」「暇がない」という口癖は
なんかさびしい
とくに子役は難しそう。
時が経つのは本当に早いです。今年も残りが見えてきました。
皆さん、風邪などひかれませんように。
あああ…naviもキネマ旬報も、買ったまんま開いてないです〜〜…。
今回は「時」なんですか。
何気に堺さんは実年齢より上の役多くないですか??
やっぱ…本にするには、それなりの量なくちゃならないから、もしかすると5年分くらい集まらないと本にはならないのかもしれないな〜っと思いました。
忙しいみたいですねー。
キネマはまだ買っていません。
早く読みたいです。
エッセー、全然気配もないですね。